ついについにこの日がやってきました。
はじまりました、インターン!
と言っても守秘義務があるので、外では内容に関して自由にモノをいえないのですが…
内容も盛りだくさんで、いろいろ楽しめそう!
ってこんな時間に何を呑気にブログ更新してんだって感じですが、緊張とわくわくで眠れないのです。。。
とりあえず、つまらないミスはしないよう、気合い入れて頑張ってきます!!!
2009年8月25日火曜日
2009年8月23日日曜日
B5のファイルのポートフォリオ
若干、更新が滞っていることが多いですが、ここの所
●感性工学会のサマーキャンプを手伝わさせて頂いた
●その際、筑波大学内で遭難
●JIDAの山崎先生の編集した本の発売記念イベントにお邪魔させて頂いた
●内田洋行さんと山崎研の7号館ギャラリープロジェクトの会議にお邪魔させて頂いた
(箇条書きですが、)
などと重々実した日々を送っております。
感性工学の工学系の先生にお会いする機会が多く、「感性ッて何だろう?」と考えることが多い夏でした。
そしていよいよ明日からは内田洋行さんの所のインターンに行って参ります。
人事担当の方のメールで、スーツ着用とのことだったので
明日はいろいろな部署のインターン生が集うのかな?(いや、もしかしたらスーツは毎日着用なのかな?)
という訳で、今日は持っていくポートフォリオをサイズを変えて編集し直しました。そのサイズなんとB5です。
機会あったらいろいろな部署の人にも見せたいからね。手軽にぱらぱらめくれるサイズにしました。
あと名刺も創りました。
コンセントのバージョンからは少しクールダウンした感じです。
なぜかと言うと、やっぱり名刺はインパクトも重要だけど、誠意も必要だなッて気づいたからです。
インターンに持っていく名刺は小生意気なデザインかぶれの名刺よりも、誠意を込めて「あなたの名刺入れの中の名紙さんたちと同じ土俵で戦います」というような名刺にしました。正々堂々ですね。
ちなみに裏面にはここのURLが…吉と出るか凶と出るか(笑
●感性工学会のサマーキャンプを手伝わさせて頂いた
●その際、筑波大学内で遭難
●JIDAの山崎先生の編集した本の発売記念イベントにお邪魔させて頂いた
●内田洋行さんと山崎研の7号館ギャラリープロジェクトの会議にお邪魔させて頂いた
(箇条書きですが、)
などと重々実した日々を送っております。
感性工学の工学系の先生にお会いする機会が多く、「感性ッて何だろう?」と考えることが多い夏でした。
そしていよいよ明日からは内田洋行さんの所のインターンに行って参ります。
人事担当の方のメールで、スーツ着用とのことだったので
明日はいろいろな部署のインターン生が集うのかな?(いや、もしかしたらスーツは毎日着用なのかな?)
という訳で、今日は持っていくポートフォリオをサイズを変えて編集し直しました。そのサイズなんとB5です。
機会あったらいろいろな部署の人にも見せたいからね。手軽にぱらぱらめくれるサイズにしました。
あと名刺も創りました。
コンセントのバージョンからは少しクールダウンした感じです。
なぜかと言うと、やっぱり名刺はインパクトも重要だけど、誠意も必要だなッて気づいたからです。
インターンに持っていく名刺は小生意気なデザインかぶれの名刺よりも、誠意を込めて「あなたの名刺入れの中の名紙さんたちと同じ土俵で戦います」というような名刺にしました。正々堂々ですね。
最近読んだ本
そろそろインターンが始まります。
で、
ここのURLを名刺に乗っけようと考えています。誰が何と言おうと!(笑
で、で、
その為には、普段は真面目に勉強してるんだという所をアピらないとなので…


ここ最近で読んだ本を乗っけることにしました。(たがちのパクリ笑)
おすすめは二枚目の『フォークの歯はなぜ四本になったか』で、
食文化の話を例に取り、
食器という、シンプル且つ機能性を追求される製品のデザインについての時代的な変遷を解説しています。
他は、修士の研究に役立てようと拾い読みしているものも多いですが…研究の方法論の本が多いですね。
感性工学という発展途上の分野の中でどんな手法が有効かを考えながら、
こういう本を読みあさってます。
デザインの生態学は、現在読み進め中。
深沢直人と佐々木正人の組み合わせって不思議、と感じるのは僕だけでしょうか。
で、
ここのURLを名刺に乗っけようと考えています。誰が何と言おうと!(笑
で、で、
その為には、普段は真面目に勉強してるんだという所をアピらないとなので…
ここ最近で読んだ本を乗っけることにしました。(たがちのパクリ笑)
おすすめは二枚目の『フォークの歯はなぜ四本になったか』で、
食文化の話を例に取り、
食器という、シンプル且つ機能性を追求される製品のデザインについての時代的な変遷を解説しています。
他は、修士の研究に役立てようと拾い読みしているものも多いですが…研究の方法論の本が多いですね。
感性工学という発展途上の分野の中でどんな手法が有効かを考えながら、
こういう本を読みあさってます。
デザインの生態学は、現在読み進め中。
深沢直人と佐々木正人の組み合わせって不思議、と感じるのは僕だけでしょうか。
2009年8月17日月曜日
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