メディアの方は、映像やゲーム中心のインタラクションな展示が多かった。外国人アーティストの砂嵐の中に入れる装置みたいのが一番圧巻だったかな。
医学と芸術は歴史的な医学の挑戦を芸術と捉えたり、芸術の中に医学的な概念を取り入れたりといったパワーのある展示物が多かった。年代や医学が進むにつれて生と死の捉え方が変わってきたり、地域によって医学の観点や表現方法が全然違ったりしてその比較が面白かった。
医学と芸術っていうからどんな展示かワクワクしてたけど、考えさせられる展示だったなあ。
次の日から実習選考だというのにのんびり閉館時間まで展望台でぼーっと景色を眺めていました。
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