たしかに、対バンも観客もどれも関わりの深い人達だったよう。僕はスタッフとして覗かせてもらったんだけど居心地が良くてついつい最後まで見てしまったな。
前日の金曜日にBRUGの二人と二人を手伝ってるお鶴さんと一緒に4人でフライヤーの打ち合わせをしたんだけど、パソコンを開いて会議中に即興で作って見せてフィードバック、修正してまたフィードバックっていうリアルタイム意見取り入れ型イラストレーションになりました。このバンドのロゴを作ったときもそうだったんだけどみんなで作るスタイルが確立されてきたプロジェクトになったなあと感じます。
このスタイルは依頼主の移行も取り入れやすいし、満足のいくグラフィックに仕上げやすいのがメリットだけど、短時間に詰めるから少し粗が目立つのと、みんな揃ってからでないとなかなか実現できないという弱点があると感じました。
近いうちここでもフライヤーとかも公開できるかと思います。
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