2010年9月3日金曜日

内田洋行訪問

先日、インターンでお世話になった内田洋行におじゃましてきました。目的は、2つ。今年度のインターン生の課題の発表を聞くのと、久しぶりにインターンでお世話になったTDCの方々に合いに行くことでした。

やっぱりあの空間は特別な空気が流れていて刺激が沢山ある!と強く感じました。人と人のコミュニケーションが熟していて、自分自身が日々どれだけ頭と身体を使っていないかがよくわかります。なんだか身体の芯からじんわり焦りに似た興奮がこみ上げてくるのです。

何か言ってることよくわかりませんね(笑)

プレゼンで「おばちゃん不足」というキーワードになんか引っかかるなーと感じたとき、講評を求められて思わずそれを口にして出したら、若杉さんから「お、そういうことかも」っていう言葉が返ってきたり。

今やってる研究でもちょこっと被るけど、「何となく引っかかる」ってのは、自分が日々感じてる問題意識のセンサーに引っかかっている証拠みたい。

だからとにかく口に出したり、メモに止めてみたりすると、「こういうことかも」って意外なアイディアに繋がったりするんだ。

これも何言ってるかわからないですよね(笑)

とにかく、行って良かった!と心から思いました。

自分の性格だとこうやって刺激を受けても、すぐ怠けてしまうんですよね。だからこうブログに書いてカタチに残しておかないと。

(内容は守秘義務のため写真の一部はモザイク処理です。。。)

0 件のコメント:

コメントを投稿